2012/01/28

".vimrc" vimの設定

emacsかvimか考えたところ、とりあえずvimでいいかな、ということでvimの設定をいじっていた。
いろいろな機能があって、カッコいいし、よいエディタだと思う
使いこなすまでが非常に難しいが…

いろいろググりながら書いた設定ファイルが以下です
"新しい行のインデントを現在行と同じにする
set autoindent
"バックアップファイルを作るディレクトリ
set backupdir=$HOME/\.vim_backup
"スワップファイル用のディレクトリ
set directory=$HOME/\.vim_backup
"ファイル上書き前にバックアップ作成
set backup
"バックスペースの動作
set backspace=indent,eol,start
"文字エンコーディングに使われるexpressionを定める
set charconvert="utf-8"
"コマンドラインの行数
set cmdheight=3
"viとの互換をオフ
set nocompatible
"通常使用する文字エンコーディングを設定
set encoding=utf-8
"Tabをスペースにしない
set noexpandtab
"検索結果強調-:nohで解除
set hlsearch
"インクリメンタルサーチを有効
set incsearch
"ステータスライン表示
set laststatus=2
"タブ文字、行末など不可視文字を表示
set list
"表示される特殊文字のフォーマットを指定
set listchars=eol:$,tab:>\ ,trail:\|,extends:<,precedes:<
"行番号表示
set number
"カーソルの現在地表示
set ruler
"自動インデントの空白の数
set shiftwidth=4
"括弧強調
set showmatch
"新しい行を作ったときに高度な自動インデントを行う
set smartindent
"行頭の余白内で Tab を打ち込むと、'shiftwidth' の数だけインデントする
set smarttab
"ステータス行の表示内容を設定
set statusline=%<%F\ %m%r%h%w%y%{'['.(&fenc!=''?&fenc:&enc).']['.&fileformat.']'}%=%l/%L,%c%V%8P
"強調表示有効
syntax on
"文字エンコーディングに使われるexpressionを定めるタブを表示幅
set tabstop=4
"windowタイトルの変更を有効
set title
"カーソルを行頭、行末で止まらないようにする
set whichwrap=b,s,h,l,<,>,[,]
"コマンドの補完候補を表示
set wildmenu
"折り返しの設定
set nowrap
"上書き前にバックアップ作成
set writebackup

ここ見てやりました。
Vimの全オプション
ステータス行の設定は、ぐぐってどっかで見つけたもののコピペです…

あとは関数の折りたたみとかハイライトの設定とかかな

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